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広島境界線測量登記センター/アジャスト土地家屋調査士法人


相続人が安心して受け取れる相続を

相続の際に真っ先に思いつくのが「相続税」ですが、それだけでは不十分です。

境界がはっきりしない土地を相続すると、相続人がトラブルに巻き込まれる事もあります。


相続した兄弟で土地を分割しようとしたが、隣接地の所有者とのトラブルで分ける事が出来ない...

相続税を物納で収めるつもりが、境界線がハッキリしていない為、収める事が出来ない...

亡くなった父と隣地の所有者が取り決めた境界が有るはずだが、あちらの都合の良いように言いくるめられてしまった...


塀やフェンスが絶対とは限らない...木や岩が目印ならなおさら

例えばブロック塀の中心が境界ですか?
長い歴史の中で、隣地との境界が曖昧になっている場合があります。

古い登記の場合は、益々曖昧になっています。



例えば.....
お隣さんがコチラに相談なく建てたブロック塀。

青線であれば問題ありません。
もし塀の中央が境界線だった場合、どうでしょう。


お隣さんも納得できる「境界線」を きちんと特定する事が、相続人が安心して受け取れる相続です。

ウヤムヤにせずに、相続も一つの機会だとして、ぜひ境界線の特定をしてください。

多様なケースに対応してきた経験がございますので、ぜひ無料の電話相談をご利用下さい。





夜間・休日でも可能な限り対応しています。
遠慮なく、お気軽にお電話下さい。

※電話相談は30分無料



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アジャスト土地家屋調査士法人/MSコンサルタント(株)
代表 米中庸裕

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