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広島境界線測量登記センター/アジャスト土地家屋調査士法人


この世で一番揉めたくない相手...お隣さん




見解の違いによって生じたトラブル。
解決策は一つ。

正しい境界線を双方納得できる方法でお互いに確認する事です

その土地を譲り受けた時に「ご先祖がお隣さんとの境界の為に植えた木」なんて説明を受けている場合、測量してみたら実は違っていた...なんて事は実はよくある話です。

実際に信用できるのは、登記内容を基にして土地家屋調査士が隣地所有者が立会って埋設した境界標だけです。


塀をめぐるトラブル


新たに塀を設置する場合、境界線を基準としてどこに建てるかが問題になります。

通常はブロック等を境界線の中心にして、お互いの土地に均等に建設します。
費用は折半する事が多いです。


ただ、こちらは塀は歓迎出来ないので、どうしても建設するなら100%そちらの土地に....という場合も有ります。


第三者が法的な根拠を用いた正確な判断をします


憶測や伝聞での境界線ではなく、登記に基づいた正確な測量で正しい境界線を導き出す。

これが私たち土地家屋調査士の仕事です。


トラブルは1日でも1分でも早い解決が、遺恨を残さない近道です。

必ずお役に立ちますので、無料の電話相談をぜひご利用下さいませ。




夜間・休日でも可能な限り対応しています。
遠慮なく、お気軽にお電話下さい。

※電話相談は30分無料



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733-0821 広島県広島市西区庚午北1-5-4-1F
アジャスト土地家屋調査士法人/MSコンサルタント(株)
代表 米中庸裕

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